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【隅々まで楽に掃除】ロボット掃除機のおすすめ人気ランキング10選

2018/03/15
家電

掃除機やこまめに床を拭き掃除することは、案外とても労力がいることですよね。子育てに忙しい主婦の方や、外出が多いサラリーマンの方は毎日掃除をすることは大変かもしれません。しかし、床は外から入ってくる外気や埃の影響でとても汚れています。ペットを飼っているお家は更に毛の飛び散りも気になるはずです。

そんな方に是非おすすめしたいのがロボット掃除機です。家にいない間もロボットが健気に床掃除をしてくれるなんて、とても便利で欲しくなってしまいますよね。

そこでまだ持っていない方や購入を検討している方へ向けて、今回はロボット掃除機の選び方や人気の機種ランキングをご紹介します。

ロボット掃除機の選び方

ロボット掃除機は丸い形でどれも同じようなイメージですが、吸引力や段差を軽く乗り越えていく動力、隅々まできれいに掃除できるように考えられたフォルムなど、各メーカーどんどん進化した機能や新機種を発売しています。

選び方を一つ一つ見ていきながら、自分の好みのロボット掃除機を見つけてみてください。

タイプから選ぶ

ロボット掃除機のタイプには、絨毯やカーペットのゴミも吸い取ってくれるものや、床の拭き掃除をメインに考えられたものなど様々です。床をどんな風に掃除してもらいたいのかを想像しながら適切なタイプを選んでみましょう。

カーペットも掃除できる吸い取りタイプ

床を掃除してくれるロボット掃除機の中で、カーペットのゴミも吸引してくれるタイプには強い吸引力が必要です。ツルっとした床と比べカーペットや絨毯には、細い繊維の中にゴミが入り込んでいる場合が多く、そのゴミを取り除く必要があるからです。

カーペットに使用したいロボット掃除機は、吸引力の強いタイプを選びましょう。しかし、ただ吸引力が強いだけではカーペット対応していない商品もあり注意が必要です。床とカーペットの段差を超えられる機能や、床面の素材を検知してカーペット面になると吸引力が上がる便利な機能付きもおすすめです。

また、カーペットや絨毯の毛足が2センチを超えるものには対応しない機種も多いので、こちらも合わせてチェックしておきましょう。

汚れを落としてくれる拭き掃除タイプ

床のふき取りを専用としたロボット掃除機もあります。ルンバが有名なアイロボット社から出ているブラーバという機種がそれに当たります。吸引だけでは取り切れない床の皮脂汚れや食べこぼしなどをきれいに拭き掃除してくれるタイプです。

拭き掃除タイプのロボット掃除機には専用のパットを装着し、ドライモードやウエットモードが選べるようになっています。機種によってはジェットスプレーが搭載され、汚れを検知した場所にスプレーを吹き付けながらこすり落とすことが可能です。

その場合、ロボット掃除機の厚さが通常より高くなっている場合が多いので、ソファ下など潜って掃除してほしい方は、隙間の高さなどを測って可能かどうかを確認しておくといいかもしれません。

水拭きも乾拭きも楽にできる兼用タイプ

ゴミを吸引して掃除もしたいし、その後拭き掃除もしたいという方には、両方の機能が可能なタイプもあります。価格も少し高くなりますが、専用パットを使用し、スプレーしながらの拭き掃除もできるので、忙しい方にはピッタリなタイプかもしれません。

小さいお子さんがハイハイしたり、床に落ちたものを口にくわえたりする場合も、床の埃や皮脂汚れが心配になりますよね。またペットがいるお家も、吸引拭き取りができる兼用タイプだとよりきれいに床を掃除できるのでおすすめです。

機能で選ぶ

ロボット掃除機には様々な便利な機能が搭載されています。いろいろな生活のシチュエーションに合わせて、より便利に進化しているので、自分の欲しい機能を選びながら見てみましょう。

ものが散らかっていても掃除できる段差乗り越え機能

ロボット掃除機には1~2センチの段差は越えられるようになっている場合が多いです。しかし、1.8センチは越えても2センチは無理だったなど搭載されたローラーの動力さに違いもあり微妙な差は生じます。

そしてロボット掃除機で人気なのは、少しの段差は越えられても階段などの落差がある段差では落ちずにUターンできるという機能です。初めてロボット掃除機を使用した方は、この賢さに感動してしまう瞬間でもありますよね。

どうしても2センチ以上の段差を超えて、他の部屋へも行ってほしい場合は、段差の部分にローラーが上りやすいようにスロープを設置するなど工夫してみるのもおすすめです。

外出先でも掃除ができるスマホ連動機能

最近では、スマホで連動できるロボット掃除機があります。主な機能は、外出先からも遠隔操作ができたり、掃除をする時間などのスケジュール管理、掃除した場所が確認できる結果表示などです。

またロボット掃除機にカメラが搭載されていて、部屋の掃除の様子を確認することが可能な場合もあり、仕事をしていても出張で長く家を空けていても安心です。

ペットの様子も掃除と一緒に見ることもでき、遠隔操作で動かせ場所を変えられるなど、スマホ連動機能はロボット掃除機を選ぶ際に是非、選んでもらいたい機能の一つです。

充電忘れを防げる自動帰還機能

ロボット掃除機は、掃除が終わると自ら充電器に帰還するタイプが人気があります。しかし、上手く帰還できる確率は80%ほどと言われています。充電器から遠く離れて掃除するほど帰還できる確率は低くなるようですが、そこは8割成功すれば良しと考えておくべきです。

充電器の周囲に物がある場合は、それを避けるように迂回しますが、機種によっては迂回せずにフリーズしてしまう場合もあります。また上手くドッキングができずに再度遠回りしてドッキングを試みたりといった無意味な動きが出てしまい、充電を消費しがちになります。

100%の確率で帰還できる機種は少ないですが、選ぶ際には帰還確率の高い商品を選んでおくことやや、充電器周辺には物を置かないなどの注意も必要になります。

入って欲しくない部屋を指定できる進入禁止機能

ロボット掃除機に床掃除を任せられるのはいいけれど、赤ちゃんを寝かせていたり、キッチンで料理中など足元に来てほしくないシーンは意外とあります。そんな時は進入禁止機能が付いた商品がおすすめです。

搭載された機種は多くないですが日本でもお馴染みのルンバでは附属品を使って赤外線で進入禁止区域を分けることができます。これは赤外線で目には見えない壁を作り、ロボット掃除機がそれを検知して侵入を防ぐもので、入ってきてほしくない場所にあらかじめ置いておきます。

電源もロボット掃除機のスイッチが入ったと同時に電源が入る仕組みになっているので、とても便利。必要なものを床に置いていたり、寝ている子供の髪の毛が掃除機に絡んでしまうなどの事故防止にもなります。

音の大きさで選ぶ

掃除機など家電商品に共通して気になってしまうことは音の大きさですよね。外出中にも動くことがあるロボット掃除機も音が大きいと隣近所からのクレームにも繋がる心配があります。

ロボット掃除機の各メーカーでは、音の大きさを表示していない機種もありますが、表示がある場合は60dbを目安に選びましょう。これは人の会話と同じ音の大きさなので、それより数値が小さいと静かで大きいと音も大きくなります。

また通常の床からカーペットや絨毯に移ると吸引力も上がるため作動音も大きくなります。これらも含めて数値を確認しておくようにしましょう。

充電・稼働時間で選ぶ

床掃除をロボット掃除機に任せた時に気になる稼働時間。平均で3~5時間程度の充電で、60分から100分の稼働が可能となっています。掃除しておきたい部屋が多かったり、広いお家の場合はロボット掃除器の稼働時間も長く必要になってくるので、必ずチェックしておく必要があります。

また床が汚れていたり、拭き掃除も兼ねた場合には、掃除する部屋の面積に関わらず稼働時間は長くみておくべきです。掃除の途中で充電切れを起こし、何時間もまた充電しなければいけないストレスもあるので、稼働時間は長くなっている商品の方がおすすめです。

形で選ぶ

ロボット掃除機と言えば丸形を思い浮かべますよね。丸形は床を掃除する上で最も合理的と言われている形です。角がない丸の形は、どんな場所に入っても引っかかるリスクが少なく、するりと方向転換が可能でダストボックスも大きめに内蔵することができています。

また、三角や四角のロボット掃除機の特徴は、丸形よりも部屋の隅のゴミが取りやすいという利点があります。しかし、角がどこかに引っかかると回転してもまた角がぶつかり動けなくなってしまうリスクもあります。

部屋の構造で、角が多いのなら丸型以外でもいいかもしれませんが、できるだけ引っかかるようなものは置かないような配慮も必要です。

壁にぶつからないタイプを選ぶ

ロボット掃除機は壁にぶつかりながら場所を検知して掃除をしていきます。ぶつかるといっても勢いよく家具や壁ににぶつかるわけではないですが、それでも高価な家具が傷ついてしまう心配は多少残るものです。

そんな時には、赤外線で壁や障害物を感知し、ぶつからずにその手前まで掃除をしてくれる機種もあります。これならぶつかる心配はありませんが、カーテンなど床面ギリギリまであるものにも反応し、それを障害物や壁と判断してしまうので、カーテン下の空間までは掃除ができない可能性もあります。

お手入れのしやすさで選ぶ

どんな掃除機でも溜まったゴミを捨てる作業は必要です。ロボット掃除機は、ゴミが溜まる場所が小さいからこまめに取り除く必要があると思っていませんか?もちろん機種にもよりますが、最近は圧縮してゴミ捨ての回数を減らせるものもあります。

これは、充電器に附属されたゴミステーションに自動で吸い取ったゴミを移動させ、そこでゴミを圧縮、1カ月に1回のゴミ捨て作業でいいものや、ロボット掃除機本体のゴミをそのまま圧縮して捨てられるタイプのものがあります。

これは日本人が考えた便利な機能で、海外製のルンバにはなく東芝や日立のメーカーで搭載されています。また気になる本体のダストボックスは水洗い可能な製品や抗菌効果のある回転ブラシなど、お手入れのしやすさにも注目して選んでおきましょう。

価格で選ぶ

購入したいけれど価格が気になってしまう方も多いはず。ロボット掃除機が出始めた時は、とても高価で購入をためらう方もたくさんいましたが、今は日本の家電メーカーからも次々と発売されより機能も充実し、価格競争でお手頃な機種もたくさん発売されています。

ロボット掃除機は、搭載された機能やタイプによっても価格が大きく違ってくるものですが、価格を重視しすぎると使用する間に機能に満足できず、また買い直してしまう方もいます。自分に合った欲しい機能をじっくり考えながら、慎重に選び長く使っていきたいですね。

ロボット掃除機のおすすめ人気ランキング

今、人気のあるロボット掃除機をランキング形式でご紹介します。欲しい機能があるかもチェックしながら購入の参考にしてみてください。

10位 日立 RV-EX1-N/シャンパンゴールド

日立 RV-EX1-N/シャンパンゴールド
日立 RV-EX1-N/シャンパンゴールド
出典:Amazon

48,150円 (税込)

詳細情報
吸い取りタイプ
大きさ 250x92x250 mm
重量 2.3㎏
充電時間(約):約3時間
稼働時間 最長約60分
自動充電
ブラシ自動おそうじ
ごみプレス機能(ゴミ圧縮)
リモコン附属
12時間タイマー機能
ごみハンター機能
走行性センサー

ごみハンター機能やごみ圧縮など独自の機能が満載な日立製

選び方でご紹介した吸引したごみを圧縮する機能や、AI内蔵でゴミの多い場所を検知し、その場所に戻って再度念入りに掃除をしてくれるごみハンター機能など、小さいながら機能も充実した製品です。シャンパンピンク色も珍しく女性にも大変人気があります。

9位 Eufy RoboVac 11

Eufy RoboVac 11
Eufy RoboVac 11
出典:Amazon

22,800円 (税込)

詳細情報
吸い取りタイプ
大きさ 330x326x78 (mm)
充電時間(約):約4時間
稼働時間 90分
衝突防止
落下防止
自動充電
リモコン附属
排気フィルター付き

価格以上の機能も充実でクリーンな排気と静音性も魅力

1年保証の製品が多い中、こちらは18カ月の保証とカスタマーサービスも付いたメーカー自信作の製品です。離れた場所からもリモコンで電源オンオフや走行モードも変えられたり、大きなダストボックスには排気がきれいになるフィルターも内蔵されています。

8位 DEEBOT エコバックス ミニ DK560

DEEBOT エコバックス ミニ DK560
DEEBOT エコバックス ミニ DK560
出典:Amazon

14,800円 (税込)

詳細情報
吸い取り拭き取り両用タイプ
大きさ 270×270×82mm
重量 約2.2kg
充電時間(約):約4時間
稼働時間 90分
衝突防止
落下防止
自動充電
24時間タイマー予約機能
リモコン附属

1万円台で買えるロボット掃除機

ロボット掃除機が欲しいけれど高くてなかなか買う勇気が出ない方は、こちらの商品から始めてみてはいかがでしょうか。価格は安いですが、コンパクトなフォルムで一生懸命に埃を吸い取ってくれます。やや充電器への帰還率は悪いですが、迷子になりながら健気に戻ろうとする姿に、手動で手伝うことになっても満足度は高めという不思議な魅力がある製品です。

7位 アイロボット ルンバ960 R960060

ルンバ960 R960060
ルンバ960 R960060
出典:Amazon

83,350円 (税込)

詳細情報
吸い取りタイプ
大きさ 53 x 高さ92(mm)
重量 約3.9kg
充電時間(約):3時間
稼働時間 最大75分
衝突防止
落下防止
自動充電・自動再開
予約機能
絡まり防止機能
スマホ対応
エラーメッセージ機能
ゴミセンサー
スケジュール機能
バーチャルウォール(進入禁止)

機能満載のハイスペックタイプ

ルンバの中でも高スペックなタイプのロボット掃除機です。スマホでどこをどんな風に掃除したかが分かるマッピング機能は900シリーズのみ搭載されています。これが欲しくて900シリーズを選ぶ方もいるほど感動的に便利な機能です。吸引力も通常の1.5倍になっています。

6位 ILIFE V5s Pro

ILIFE V5s Pro
ILIFE  V5s Pro
出典:Amazon

21,900円 (税込)

詳細情報
吸い取り拭き取り両用タイプ
大きさ 300mm×81mm
重量 約2.24kg
充電時間(約):3~5時間
稼働時間 100~120分
衝突防止
落下防止
自動充電
予約機能

吸い取りも拭き掃除も可能な両用タイプ

便利な両用タイプは、選択モードで使用することができます。大容量のリチウムイオン電池が搭載されているので、MAXモードにするとよりハイパワーで拭き取り掃除も可能。細かい場所の埃や階段際まで、しっかりと働いてくれるのに両用タイプでも購入しやすい価格もおすすめポイントです。

5位 ECOVACS DEEBOT N79

ECOVACS DEEBOT N79
ECOVACS DEEBOT N79
出典:Amazon

21,900円 (税込)

詳細情報
吸い取りタイプ
大きさ 330mm×330mm×78mm
重量 約3.25kg
充電時間(約):3~4時間
衝突防止
落下防止
自動充電
定時予約機能
スマホ対応

1部屋を徹底的に掃除できるシングルルーム機能搭載

吸引力も強めで、段差にも強いこの機種は、扇風機にも乗り上げるほどガンガン進み、なのに音も静かという嬉しいタイプです。価格もお手頃で満足度はかなり高め。多くの機能は必要なく、シンプルで使いやすいものがいいという方や、初めての方にはとってもおすすめなロボット掃除機です。

4位 パナソニックRULO(ルーロ) MC-RS800-W

パナソニック MC-RS800-W
パナソニック MC-RS800-W
出典:Amazon

66,644円 (税込)

詳細情報
吸い取りタイプ
大きさ 幅 330x高さ 92x奥行 325mm
重量 3㎏
充電時間(約):3時間
連続運転時間(約):100分
稼動面積:約120畳
ゴミセンサー
走行性センサー
スマホ対応
自動充電・自動再開
タイマー予約
位置確認

人工知能も搭載されてゴミの多いところを学習できる

三角型で際まできれいにゴミを吸い取ってくれるパナソニックのロボット掃除機は、AI搭載で部屋の間取りとゴミの多い場所を学習し取り残しを防いでくれる製品です。また3種類のセンサーから障害物を検知できるので、稼働もスムーズに移動します。

何かあっても問い合わせができる日本のメーカー品は安心感もあります。

3位 アイロボット ルンバ890 R890060

ルンバ890 R890060
ルンバ890 R890060
出典:Amazon

63,500円 (税込)

詳細情報
吸い取りタイプ
大きさ 35.3cm×9.3cm
重量 3.8kg
充電時間(約):3時間
連続運転時間(約):最大60分
ゴミセンサー
スマホ対応
自動充電
バーチャルウォール(進入禁止)
スケジュール機能

ロボット掃除機といえばルンバ

ルンバはロボット掃除機の代名詞と言えるほど有名です。こちらは800シリーズの中の人気商品で、機能も充実。ソフトタッチバンパーで壁の衝突も緩やかです。また、カーテンをくぐり抜けて隅々まで掃除をしてくれ、床材に合わせて吸引口も自動調整されます。

そして進入禁止にしたいデュアルバーチャルウォール機能はルンバだけ。価格はやや高価になりますが、根強いファンが多いロボット掃除機です。

2位 アイロボット 床拭きロボット ブラーバ380j

アイロボット 床拭きロボット ブラーバ380j
アイロボット 床拭きロボット ブラーバ380j
出典:Amazon

34,750円 (税込)

詳細情報
拭き取りタイプ
大きさ 奥行き216 x 幅244 x 高さ79(mm)
重量 1.8㎏
充電時間(約):2時間
連続運転時間(約):ドライモード最大4時間、ウェットモード最大2.5時間
稼動面積 ドライモード:約56畳、ウェットモード:最大約20畳
落下防止センサー

床の拭き掃除はこれにお任せ

床をきれいに拭き上げてくれる専用のロボット掃除機です。きれいにすべて拭き上げたら自動的にスタート位置に戻っていく姿が可愛いという声がたくさん聞かれるほど、健気に拭き掃除に励んでくれます。

しかし注意したいのは、スタート位置に帰るだけで充電は手動でバッテリーを外し充電器で行うことです。

この機種は、附属のクロスの他に市販の使い捨てクロスにも対応しています。汚れたクロスを洗うのが面倒な方にはピッタリですね。またコンパクトで稼働音もとても静かです。今まで面倒に思っていた拭き掃除が楽になるので一家に一台あると嬉しいロボット掃除機です。

1位 ILIFE V3s Pro 丸型 ホワイト

ILIFE V3s Pro 丸型 ホワイト
ILIFE V3s Pro 丸型 ホワイト
出典:Amazon

17,900円 (税込)

詳細情報
吸い取りタイプ
大きさ31 x 31 x 7.6 cm
重量4.22 Kg 
自衝突防止
落下防止センサー
予約機能 

ペットの毛に悩まされる家庭のために設計されたモデル

ソファー下など普段は掃除が行き届きにくい場所までしっかり掃除を果たしてくれる大人気のロボット掃除機です。ペットの毛に対応しているのでブラシレスで面倒な髪の毛などがブラシに絡まり、ハサミで切り取りながらお手入れをしないといけない作業とも無縁です。

海外製ですが、2年保証が付いて2万円未満という価格も人気の理由かもしれません。また吸引力が強いのも嬉しいポイントですが、携帯のコードなどが床に落ちていると吸引の力が強いがために絡まってしまいがちです。使用する場合は、注意しておきましょう。

機能も充実し、価格もお手頃、吸引力も強くブラシに毛が絡まないなど大人気となるポイントがたくさん詰まっています。ペットを飼っている方にも是非おすすめしたい製品です。

まとめ

いかがでしたか?ロボット掃除機は、自分の代わりにせっせと床掃除に励んでくれる姿に、使用者は愛着を感じている方がとても多い製品です。

機能をしっかり見極めて、自分の生活スタイルに合ったものを選びたいですね。使い始めたら便利でやめられなくなるというロボット掃除機を是非、家族の一員として購入してみてはいかがでしょうか。

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