• MAVIC(マビック) KSYRIUM ELITE UST
  • FULCRUM(フルクラム) RACING ZERO CARBON C17
  • FFWD(ファストフォワード) F4R(45mm) DT180 Carbon Ceramic Hub Tubular
  • プロ(PRO) ロードディスクホイール チューブラー PRWH0036
  • Mavic マビック Cosmic Elite UST コスミックエリート ホイールセット

【軽量で安定感抜群】ロードバイクホイールのおすすめ人気ランキング

2018/03/16
ロードバイク

ロードバイクに乗っている方は現在の走りに満足できていますか?中にはもう少し軽快な走りをしたいと思っている方や、自分の思うような走りを実現するためにロードバイクをいじりたいと思っている方もいらっしゃるでしょう。

そのような方ははじめに車体を変えるのではなくホイールと変更してみることがおすすめです。

しかしどのようなホイールがおすすめなのかわからないという方のためにホイールの選び方からおすすめの商品をご紹介いたしますので、ぜひ自分の欲しい性能のホイールを探してみてください。

ロードバイクのホイールの選び方

まずはご自分のニーズに合わせたロードバイクのホイールの選び方をご紹介いたします。様々な観点より選ぶことができるので自分の重視するポイントだと感じた項目を確認しながら商品を選べるようにしましょう。

素材で選ぶ

ロードバイクのホイールは素材によって特徴が違い、走りにも大きな影響を与えます。

ホイールを変えようと考えている方はまず自分のロードバイクのホイールを確認し、素材をみてみると良いでしょう。

そこから自分の重視するタイプの素材を選び交換すると失敗を防ぐことができますよ。

安価で耐久性の高いアルミ、ステンレス

ホイールで一般的につけられているタイプなのがアルミやステンレスでできた耐久性の高いものです。こちらの特徴は耐久性だけでなく、安価で購入することができるということもあります。

しかしアルミやステンレスのホイールは比較的重量が重めなので、より軽快な走りをしたいと考えている方にはおすすめできません。

ホイールには耐久性を求めていて安定感のある走りをしたいという方はアルミやステンレスで作られたホイールを使用すると良いでしょう。

車両の軽量化に有効なカーボン

とにかく車両を軽量化して軽快な走りをしたいという方はカーボンで作られているホイールを使用することがおすすめです。

カーボンのホイールはある程度強度はありますが、アルミやステンレスよりも強度が落ちるので転倒などには注意をしながら使用をすることが大切です。

レースなどに参加したいという方もカーボンのホイールが最適でしょう。

スポークの種類で選ぶ

ロードバイクのホイールにはスポークという骨組の部分がありますが、その部分にも種類がありニーズに合わせて商品を選ぶことが可能です。

そのようにスポークでのホイールの選び方をご紹介いたします。

安定感の高い本数の多いタイプ

一般的によく見かけるのはこちらのスポークの本数が多いタイプではないでしょうか。こちらの本数が多いタイプは安定感に特化しているので安心した走りを実現することができます。

そのため長く走り続けたい、ホイールをなるべく安価に購入したいという方はこちらのタイプを選ぶと良いでしょう。

しかしスポークの本数が多いということはその分重量も増してしまいますので、車体の軽量化を図ろうと思っている方は適さないので気をつけましょう。

速さを追求して軽くするなら本数の少ないタイプ

出典:amazon

車体の軽量化を目指しているという方はスポークの本数が少ないタイプを選びましょう。

単純に本数が少ないことによってホイール自体の軽量化につながり、車体を現在よりも軽くすることにつながります。

デメリットとしては本数の多いものよりも強度が落ちてしまうことと、高額になってしまうことが多いということなので注意して購入しましょう。

リムのタイプで選ぶ

ホイールにはリムと呼ばれるタイヤとスポークの間の部分があります。そこのタイプによって走りが全く別のものになりますので、こちらも重視してホイールを選んでいくことが大切でしょう。

軽量でバランスの良いローリム

出典:amazon

リムの部分が細くなっているローリムというタイプは軽量で、全体的なバランスの良いタイプのホイールになっています。どの部分の空気抵抗にも対応でき、安定した走りをすることが可能です。

比較的購入しやすいタイプのホイールなのでこだわりのない方はこちらのホイールを選ぶと良いでしょう。

耐久性が高く空気抵抗を考慮したディープリム

出典:amazon

リムの部分が太くなっているディープリムというタイプは前からの空気抵抗を受け流すことができるように考慮されたホイールです。

その分重量は増えてしまいますが、風によるパフォーマンスの低下を防ぐことも可能です。

どちらが好みかは個人によって違うので一概に言えませんが、多少重くなってもスピードに乗ることで普段よりも軽快な走りをすることができるのでどちらも試してみても良いでしょう。

前からの空気抵抗を極限まで減らしたディスクタイプ


出典:amazon

こちらのタイプはディープリムでもなく、スポークもないディスクタイプで、ホイールが面になっているものです。そのため前からの空気抵抗に極限まで強くなっており、風をうまく受け流すことに特化しています。

ディスクタイプのホイールにステッカーを貼るなどしておしゃれに装飾している方もいらっしゃるので、趣味のために購入するのも良いでしょう。

こちらのホイールのデメリットは極端に前からの風に強いので横からの風に極端に弱いということです。強風に煽られてしまうと転倒してしまう原因にもなるので、風の強い日に運転するのは注意をしましょう。

タイヤの種類で選ぶ

ロードバイクには様々なタイヤのタイプがあり、太さも様々です。そのためホイールによっては合わないタイヤがあるので自分の使用したいタイヤに合わせてホイールを選んでいきましょう。

ロードバイクのホイールおすすめ人気ランキング

ロードバイクのホイールにも様々な種類のものがあるということはお分りいただけましたでしょうか?

ここからはおすすめの商品をランキング形式にしてご紹介していきますので、気になった商品はぜひチェックしてみてくださいね。

第10位 プロ(PRO) ロードディスクホイール チューブラー PRWH0036

プロ(PRO) ロードディスクホイール チューブラー PRWH0036
プロ(PRO) ロードディスクホイール チューブラー PRWH0036
出典:amazon.co.jp

171,792円 (税込)

詳細情報
・ハブ: ULTEGRA 6800
・対応スピード: 11&10スピード対応
・リムサイズ: 24mmワイドリム
・素材 3K: Twill カーボン
・重量: 1260g

こちらの商品はカーボンでできたディスクタイプのホイールです。カーボンのため軽量ですし、ディスクタイプのため前方からの風に滅法強いタイプとなっています。

タイムを縮めたい、レースで上位を目指しているという方などはこちらの商品をぜひ購入してみてはいかがでしょうか?

第9位 FFWD(ファストフォワード) F4R(45mm) DT180 Carbon Ceramic Hub Tubular

FFWD(ファストフォワード) F4R(45mm) DT180 Carbon Ceramic Hub Tubular
FFWD(ファストフォワード) F4R(45mm) DT180 Carbon Ceramic Hub Tubular
出典:amazon.co.jp

259,180円 (税込)

詳細情報
・リムサイズ: 22.4mm
・重量: 1165g

こちらの商品はカーボンでできたホイールのため軽量で、安定感のある走りを可能にするスポークの本数が多いタイプとなっています。

そのため普段の走行から使うことのできるタイプのホイールで、ロードバイクの楽しさを教えてくれることでしょう。

第8位 FULCRUM(フルクラム) RACING ZERO CARBON C17

FULCRUM(フルクラム) RACING ZERO CARBON C17
FULCRUM(フルクラム) RACING ZERO CARBON C17
出典:amazon.co.jp

235,000円 (税込)

詳細情報
・2018モデル 
・重量:1340g(ペア) 
・カラー:ブライトラベル
・リム:クリンチャー、フル・カーボン、ツイルカーボンフィニッシュ、30mmハイト、24.2mm幅、ブレーキ面 AC3処理
・ハブ:カーボンボディ+アルミ製フランジ、USBベアリング
・スポーク:アルミ エアロ F16本ラジアル R21本2to1

こちらのホイールはカーボンでできた商品です。カーボンでできているホイールというのは雨の日などは滑って制動力が低下してしまうのですが、こちらのホイールは制動力が落ちないような機能を搭載して作成されています。

軽量で安定感のある爽快な走りをしたいという方はこちらのホイールを選んでみると良いでしょう。

第7位 Mavic マビック Cosmic Elite UST コスミックエリート ホイールセット

Mavic マビック Cosmic Elite UST コスミックエリート ホイールセット
Mavic マビック Cosmic Elite UST コスミックエリート ホイールセット
出典:amazon.co.jp

75,980円 (税込)

詳細情報
・2018モデル
・重量:1770g(ペア)  クリンチャー
・リム:S6000 アルミニウム、30mmハイト、17mm幅
・ハブ:アルミニウム タイヤ:Mavic Yksion Pro UST(700 x 25)
・スポーク:ステンレススチール ストレートプル、ブレード 、20(フロント+リア)

こちらの商品はアルミ製のため強度が十分で、普段づかいをしたいという方にはとてもおすすめの商品となっています。

カーボンでできているホイールは高くてちょっと購入できないという方はこちらのアルミ製ホイールを購入してみてはいかがでしょうか?

第6位 MAVIC(マビック) KSYRIUM ELITE UST

MAVIC(マビック) KSYRIUM ELITE UST
MAVIC(マビック) KSYRIUM ELITE UST
出典:amazon.co.jp

87,210円 (税込)

詳細情報
・フリーボディ:シマノ
・重量: 1520 グラム (ペア)
・タイヤ 700x25: 260 グラム
・カラー:GRAPHITE

こちらのホイールはステンレス製ですが、リムが軽めにできているので車体の軽量化をしたいと思っているがカーボン製の商品は購入することができないという方にはおすすめでしょう。

タイヤもセットになっているため値段が高めに見えてしまいますが、チューブ、タイヤがついてこの値段であれば妥協して購入することもできるラインなので購入を検討してみてはいかがでしょうか?

第5位 Campagnolo カンパニョーロ BULLET ULTRA 50 CULT WO

Campagnolo カンパニョーロ BULLET ULTRA 50 CULT WO
Campagnolo カンパニョーロ BULLET ULTRA 50 CULT WO
出典:amazon.co.jp

19,956円 (税込)

詳細情報
・リム:クリンチャー
・リム幅:20.5mmリム高:50mm
・スポーク本数:F/18本 R/21本G3
・CULTベアリング
・対応タイヤ:クリンチャー
・対応フリー:シマノ9/10/11s
・カラー:ダークラベル
・重量:1590g

ディープリムタイプのこちらの商品はリムの部分がアルミでできているので、ブレーキ熱によってリムの部分をダメにしてしまう心配もなく使用できる商品です。

強度は高めですが、少々重めの構造になっているので車体の軽量化を図ろうと考えている方にはこちらの商品はおすすめではないので注意しましょう。

第4位 FULCRUM(フルクラム) RACING 5 LG

FULCRUM(フルクラム) RACING 5 LG
FULCRUM(フルクラム) RACING 5 LG
出典:amazon.co.jp

36,900円 (税込)

詳細情報
・リム 高さ F:24.5mm R:27.5mmアシンメトリック
・ハブ アルミボディ、スチールアクスル Rオーバーサイズフランジ
・スポーク ステンレス エアロ ストレートプル F:ラジアル18本 R:20本
・シマノ 10/11s
・重量1645g

こちらはとても安定感のある本数が多めのスポークが特徴的で、強度の高いステンレス製のホイールとなっています。

この値段でリヤ、フロントのセット商品ととてもコストパフォーマンスも良いので、今までホイールのことを気にしていなかったのでこれからは色々なホイールを試してみたいという方ははじめにこちらを試してみると良いでしょう。

第3位 SUPERTEAM 50mm クリンチャーホイールセット700c 23mm

SUPERTEAM 50mm クリンチャーホイールセット700c 23mm
SUPERTEAM 50mm クリンチャーホイールセット700c 23mm
出典:amazon.co.jp

43,000円 (税込)

詳細情報
・材質:東レ700C フルカーボンファイバー
・試験:EN品質基準試験に合格
・リム仕上げ:3Kマット
・重量:1630g±30g/両輪
・保証期間:通常使用で2年間

こちらの商品は安価なのですがホイールの材質はカーボンととてもコスパに優れた商品と言える商品でしょう。

スポークの本数が比較的に少ないため軽量化されているので、これからロードバイクを軽量化していき軽快な走りを楽しめるようにしたいという方はまずこちらを試してみると良いでしょう。

リムも深めのディープリムなので、前からの風に強くスピードに乗ることも容易で今までの走りとは全く違う楽しさを味わうことができます。

第2位 Campagnolo(カンパニョーロ) ZONDA C17 WO クリンチャー

Campagnolo(カンパニョーロ) ZONDA C17 WO クリンチャー
Campagnolo(カンパニョーロ) ZONDA C17 WO クリンチャー
出典:amazon.co.jp

51,770円 (税込)

詳細情報
・リム:クリンチャー アルミ製トリプル切削 C17
・ハブ:アルミボディ MEGA G3フランジ カップ&コーン式ベアリング プラズマ電解酸化処理フリーボディー
・スポーク:ステンレスストレートプルエアロ、フロント:16本ラジアル、リア:G3パターン左7本/右14本 アルミニップル
・対応スピード:シマノ 10/11s
・指定タイヤ幅:25mm-50mm
・重量:1596g

前後のホイールがセットになっているこちらの商品ですが、前後で骨組みのレイアウトが違うため見た目もオシャレになっています。

それに加えて価格も安く、前後のホイールを購入する値段としてはとても嬉しい値段でしょう。これほどバランスが良く走りやすいホイールも多くないので一度試してみても良いでしょう。

コスパが良いので練習用としても使用することができるためプロの選手でも使用することのあるホイールです。

第1位 シマノ デュラエース WH-R9100-C24-CL クリンチャー

シマノ デュラエース WH-R9100-C24-CL
シマノ デュラエース WH-R9100-C24-CL
出典:amazon.co.jp

97,340円 (税込)

詳細情報
・ホイールサイズ:700C
・リムタイプ、材質:クリンチャー / オフセットリム(リアのみ)、アルミ / カーボンラミネート
・リムサイズ:622-15C / H:(F:21mm,R:24mm),W:20.8mm
・スポーク本数 、 OLD:F:16 / R:20、F:100mm / R:130mm
・リア対応スピード:11/10スピード
・QR軸長:F:133 / R:163mm

スポークの本数も多くなく、軽量設計のこちらの商品は極端に高いお金は払えないという方でも購入できるような商品になっています。

ホイールの中ではミドルクラスの値段ともいえるこちらの商品はカーボンのフレームは購入できないが、自分の走りを向上させてみたいと感じている方におすすめです。

リムはアルミでできているのでカーボンリムのように熱で壊れてしまうという心配もないため初心者の方でも気軽に使っていただけるものに仕上がっています。

ホイールのお手入れ方法

ホイールは走る際にとても大切にしなければいけない部分なので、走る前や走った後など常日頃確認するクセをつけておくととても良いかと思います。

しかしどのような部分を手入れすれば良いのかわからないという方もいらっしゃるかと思いますので、どの部分を見ることが大切かを一緒に見ていきましょう。

おすすめのロードバイクホイールの比較一覧表

商品画像シマノ デュラエース WH-R9100-C24-CLCampagnolo(カンパニョーロ) ZONDA C17 WO クリンチャーSUPERTEAM 50mm クリンチャーホイールセット700c 23mmFULCRUM(フルクラム) RACING 5 LGCampagnolo カンパニョーロ BULLET ULTRA 50 CULT WOMAVIC(マビック) KSYRIUM ELITE USTMavic マビック Cosmic Elite UST コスミックエリート ホイールセットFULCRUM(フルクラム) RACING ZERO CARBON C17FFWD(ファストフォワード) F4R(45mm) DT180 Carbon Ceramic Hub Tubularプロ(PRO) ロードディスクホイール チューブラー PRWH0036
商品名シマノ デュラエース WH-R9100-C24-CLCampagnolo(カンパニョーロ) ZONDA C17 WO クリンチャーSUPERTEAM 50mm クリンチャーホイールセット700c 23mmFULCRUM(フルクラム) RACING 5 LGCampagnolo カンパニョーロ BULLET ULTRA 50 CULT WOMAVIC(マビック) KSYRIUM ELITE USTMavic マビック Cosmic Elite UST コスミックエリート ホイールセットFULCRUM(フルクラム) RACING ZERO CARBON C17FFWD(ファストフォワード) F4R(45mm) DT180 Carbon Ceramic Hub Tubularプロ(PRO) ロードディスクホイール チューブラー PRWH0036
価格97,340円(税込)51,770円(税込)43,000円(税込)36,900円(税込)19,956円(税込)87,210円(税込)75,980円(税込)235,000円(税込)259,180円(税込)171,792円(税込)
詳細・ホイールサイズ:700C
・リムタイプ、材質:クリンチャー / オフセットリム(リアのみ)、アルミ / カーボンラミネート
・リムサイズ:622-15C / H:(F:21mm,R:24mm),W:20.8mm
・スポーク本数 、 OLD:F:16 / R:20、F:100mm / R:130mm
・リア対応スピード:11/10スピード
・QR軸長:F:133 / R:163mm
・リム:クリンチャー アルミ製トリプル切削 C17
・ハブ:アルミボディ MEGA G3フランジ カップ&コーン式ベアリング プラズマ電解酸化処理フリーボディー
・スポーク:ステンレスストレートプルエアロ、フロント:16本ラジアル、リア:G3パターン左7本/右14本 アルミニップル
・対応スピード:シマノ 10/11s
・指定タイヤ幅:25mm-50mm
・重量:1596g
・材質:東レ700C フルカーボンファイバー
・試験:EN品質基準試験に合格
・リム仕上げ:3Kマット
・重量:1630g±30g/両輪
・保証期間:通常使用で2年間
・リム 高さ F:24.5mm R:27.5mmアシンメトリック
・ハブ アルミボディ、スチールアクスル Rオーバーサイズフランジ
・スポーク ステンレス エアロ ストレートプル F:ラジアル18本 R:20本
・シマノ 10/11s
・重量1645g
・リム:クリンチャー
・リム幅:20.5mmリム高:50mm
・スポーク本数:F/18本 R/21本G3
・CULTベアリング
・対応タイヤ:クリンチャー
・対応フリー:シマノ9/10/11s
・カラー:ダークラベル
・重量:1590g
・フリーボディ:シマノ
・重量: 1520 グラム (ペア)
・タイヤ 700x25: 260 グラム
・カラー:GRAPHITE
・2018モデル
・重量:1770g(ペア)  クリンチャー
・リム:S6000 アルミニウム、30mmハイト、17mm幅
・ハブ:アルミニウム タイヤ:Mavic Yksion Pro UST(700 x 25)
・スポーク:ステンレススチール ストレートプル、ブレード 、20(フロント+リア)
・2018モデル 
・重量:1340g(ペア) 
・カラー:ブライトラベル
・リム:クリンチャー、フル・カーボン、ツイルカーボンフィニッシュ、30mmハイト、24.2mm幅、ブレーキ面 AC3処理
・ハブ:カーボンボディ+アルミ製フランジ、USBベアリング
・スポーク:アルミ エアロ F16本ラジアル R21本2to1
・リムサイズ: 22.4mm
・重量: 1165g
・ハブ: ULTEGRA 6800
・対応スピード: 11&10スピード対応
・リムサイズ: 24mmワイドリム
・素材 3K: Twill カーボン
・重量: 1260g
商品リンク詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

ブレーキの状態確認

走っている際に確実になくてはいけないブレーキのすり減り具合なんかもホイールと一緒に確認すると良いでしょう。

それだけでなく、ブレーキパッドの当たる面にゴミがついているなど不具合がないかということを確認しておかないと大きな怪我につながってしまうこともありますので、丁寧に確認していきましょう。

スポークの緩みの確認

骨組みの部分であるスポークも一本一本はめていくため走っているうちに段々と緩んできたりしてしまいます。

そのためメンテナンスの際にはこちらの緩みをチェックし、しっかりと周りに合わせて締めることで修理をすることができます。

定期的に点検をしておかないといざ走るときに不具合が生じてしまうこともございますので、一回乗るごとや1週間に一回など点検をすると間違いなく安全な状態で乗れることでしょう。

まとめ

軽量化がされていたり、安全志向のロードバイクのホイールにも様々な種類があり、選び方もたくさんあるということはお分りいただけましたでしょうか?

様々な商品があるということは自分のニーズに合った商品も見つかったかと思います。そのためこちらの記事を参考に今後の楽しいロードバイクライフを豊かにしていってくださいね。

kanpopo

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