医療法人社団まごころ会 町田まごころクリニック

鹿島直之

紹介

精神科医 東京慈恵会医科大学卒業。大学を卒業後、薬物療法はもちろんのこと、それ以外にも患者さんを適切に言葉で元気づける方法や、日本独自のカウンセリングである森田療法、瞑想などを学ぶ。現在は、町田まごころクリニック 院長として、薬物療法だけではなく、良質なカウンセリングやデイケアなど、患者さん本位の医療を提供している。

略歴

1995年 東京慈恵会医科大学卒業
1995年 国立精神・神経医療研究センター武蔵病院で研修
1997年 東京慈恵会医科大学附属病院本院精神科 勤務
1998年 東京慈恵会医科大学附属第三病院精神科 勤務
1999年 横手興生病院 勤務
2002年 東京慈恵会医科大学附属第三病院精神科 勤務
2006年 町田市民病院精神科 勤務(医長)
2007年 成城大学非常勤講師 兼務
2009年 平川病院 勤務
2011年 町田まごころクリニックを開業

得意分野

精神科

所属学会・資格

【所属学会】
・日本精神神経学会
・日本森田療法学会
・東京精神医学会

【資格】
・精神保健指定医
・日本精神神経学会 精神科専門医、指導医

受賞・著書・論文など

【論文】
・出勤困難を主訴とした慢性抑うつに対する入院森田療法の経験(2001年)
・Paroxetine 単剤による悪性症候群と考えられた1例(2004年)
・強迫性障害の入院森田療法に併用された薬物療法の時代的変遷 (2007年)
・III-2. 嘔吐恐怖を主訴とした症例の臨床的特徴の検討(一般演題,第105回日本心身医学会関東地方会演題抄録) (2007年)
・パニック様発作を主訴に受診した症候性局在関連性てんかんの1例

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【論文】
・出勤困難を主訴とした慢性抑うつに対する入院森田療法の経験(2001年)
・Paroxetine 単剤による悪性症候群と考えられた1例(2004年)
・強迫性障害の入院森田療法に併用された薬物療法の時代的変遷 (2007年)
・III-2. 嘔吐恐怖を主訴とした症例の臨床的特徴の検討(一般演題,第105回日本心身医学会関東地方会演題抄録) (2007年)
・パニック様発作を主訴に受診した症候性局在関連性てんかんの1例 (第96回成医会第三支部例会ポスター発表)(2007年)
・精神神経科外来を受診した痴呆患者の最近の動向-もの忘れ外来開設にあたって- (第97回成医会第三支部例会ポスター発表)(2007年)
・嘔吐恐怖を主訴とした症例の臨床的特徴の検討 (第98回成医会第三支部例会ポスター発表)(2008年)
・もの忘れ外来開設後1年間の患者動向 (第99回成医会第三支部例会ポスター発表)(2008年)
所属している医療機関

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